2013年1月16日水曜日

衝撃 1.15

誰もこんなの期待なんてしていないというのが率直な感想です。
昨日のUta-Tubeでの紅白への軌跡を振り返るという至福の時間も過去の話となってしまいました。


自分の中でまだ処理しきれておりません。恥ずかしながらヲタ仲間から連絡がありこの事態を知りました。(会社の飲み会に参加しており、この知らせが入った瞬間酔いが一気に醒めました。)

確かにSKE48単独での紅白出場といったひとつの区切りはあったのかもしれません。ヒストリーブックにもあるようにSKEとして第二章というステージへ限り無くスタートを切っていたはずでした。

特に黄金世代と言われていた3期からの2名の卒業者…さらには公演の要とも言える桑原・高田・小林の卒業という事実を突きつけられてしまうこの現実。

11thでなぞだったタイトル未定曲がこんな形で発表されたこともファンの多くは望んでなかったのではないかと思います。
少なくとも私はそうです。

きっとマジラジの新曲だとか、タイアップ用の曲だとか…

しかし、もう決まってしまったことに対して、さらにはメンバー本人たちが決めて歩き出そうとしていることに関してこちらからは応援してあげることしかできません。

これが卒業するメンバーにとって前向きであることを祈るばかりです。




サンシャインサカエは果たして夢が叶う場所であるのでしょうか。


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